2010年 1月 20日(水曜日) 15:09

チャネリングという出来事

作者:  編集責任者
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チャンリングとは何であるかのか?その実態はよく分かりません。しかしながら、本人しか知りえないことを当てられたり、少し先のことが分かったり、なんといいますか時空の法則性を無視した事がおきますね。

ただ、順正さんとか見ているといつも色んな声が聞こえたりして、それはそれで大変だなーと思ってしまいます。

私のような凡人では体験できない事ですが、何らか能力を持つと、それはそれで別の問題が生じることもあり、これもまたバランスが重要かなとも思います。結局のところ自然体で我々は完璧な調和をもてるように造られているような気がします。

ただ私にしてもまったく能力はないのですが、たまに感が冴える事もあります。

きっと、そのような事って誰でも持っている能力なんでしょうねぇ。

それを超常的にものと捉えるのか、日常の延長として捉えるのかの違いだけのような気もします。例えば、日常に存在している事象というか事柄や体験はそれが日常であるから不思議とは思えないのですが、実はそれらの原理や仕組みを我々が理解しているといえないものも多いですね。

生物に関しても物理に関しても我々が知っていることはほんの少しだけだと思います。

e=mc2

という公式がアインシュタインによって作り出される前には、物質=エネルギー なんて理論はとんでもない話でした。

ありえねーって感じですよね。

いやあ、なかなか刺激的な毎日です。

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